AEJF - フランス日本語教師会サイト


2015年3月31日(火) 11:00 JST

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第19回ヨーロッパ日本語教育シンポジウム ボルドー大会 発表応募の送信方法について

第19回ヨーロッパ日本語教育シンポジウムの発表募集に応募してくださった皆様、ありがとうございます。 要旨提出期限は3月31日(火)までとなっておりますが、要旨送信の際に必要な情報の記入方法に関するご質問が数多くありました。そこで、情報を正確な形で送信していただけるよう、提出期限を4月5日(日)までといたします。まだ要旨を提出していない方は、 送信情報をご確認の上、上記期日までに要旨提出を完了していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

なお、口頭発表、ポスター発表、ワークショップ、パネル発表それぞれの要旨提出方法はヨーロッパ教師会サイトに詳細を載せましたので今一度ご確認の上ご応募ください。(ヨーロッパ日本語教師会サイトは、ここをクリックしてください)

皆様のご応募を心よりお待ちしております。

ボルドーシンポ実行委員長 高橋希実

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第19回ヨーロッパ日本語教育シンポジウムボルドー大会のお知らせ

ヨーロッパ日本語教師会と共催の日本語教育シンポジウムが8月27日(木)〜29日(土)にボルドーモンテーニュ大学で行なわれます。

発表応募、プログラム、ならびに参加申し込みやホテル情報は、随時ヨーロッパ日本語教師会サイトよりお知らせします。

ヨーロッパ日本語教師会サイトはこちら

皆様の参加をお待ちしております。

シンポジウム実行委員長

高橋希実

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教師会勉強会「フランス母国語話者の日本語学習―日本語母語話者教師と非母語話者の役割を考える」

3月21日(土)14時より、パリ日本文化会館にて国際交流基金日本語講師のエヴリン・ルシーニュ=オドリ先生をお呼びし勉強会を実施します。
参加を希望される方は3月20日(金)までに bureau@aejf.asso.fr にお申し込みください。

【日 時】 2015年 3月21日(土)14h~17h
【会 場】 パリ日本文化会館  会議室 (定員25名)
【講 師】 エヴリン・ルシーニュ=オドリ先生(国際交流基金日本語講師)
【テーマ】 「フランス母国語話者の日本語学習―日本語母語話者教師と非母語話者の役割を考える」
【内容紹介・講師からのメッセージ】 母語話者教師としてフランス語を教え、非母語話者教師として日本語を教えてきた、両方の経験を踏まえて、母語話者教師・非母語話者教師の違いについて考察する。例えば、日本語の場合は非母語話教師は文法説明は上手で、発音指導や字を書くのが下手だと、そして母語話者教師は逆のパタンだと一般的に考えられているのであろうが、そのようなビリーフを整理した上で、外国語のクラスにおける教師の役割を問題にしたい。
さらに、最後にフランス人が日本語を学ぶ上で困難な点をいくつかとりあげる。
【参加費 】 AEJF会員は無料、非会員は10ユーロです。

多くの皆様の参加をお待ちしております。
AEJF 事務局 
根元佐和子
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教師会勉強会「日本語コーパスの開発史と現状」

フランス日本語教師会では2月21日(土)に下記のとおり、現在オックスフォード 大学にいらっしゃる国立国語研究所の丸山岳彦先生をお迎えして勉強会を開催いたします。
内容の詳細は、こちらをご覧ください。
参加ご希望の方は、教師会事務局(bureau@aejf.asso.fr)までお申し込みください。

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日本語コーパスの開発史と現状

日時:2015年2月21日(土) 10:30~13:30
講師:丸山岳彦先生(国立国語研究所言語資源研究系准教授、オックスフォード大学客員研究員)
会場:国立東洋言語文化大学(イナルコ)305教室
参加費:会員無料、非会員10ユーロ
* イナルコでは、現在Plan Vigipirateにより、入校に際し身分証明書の提示が求められています。
ご来校の際には、必ず身分証明書をお持ちください。

AEJF 事務局
中村

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勉強会シリーズ第三回目のお知らせ

勉強会シリーズ『授業の実践を深めよう』(国際交流基金 さくら中核事業援助)第3回目

2月14日(土)14時より、パリ日本文化会館にて早稲田大学の中川千恵子先生をお呼びし勉強会シリーズ第3回目を実施します。
参加を希望される方は2月6(金)までに bureau@aejf.asso.fr にお申し込みください。

【 テ ー マ 】「自律的な発音学習に向けて」
【内容紹介・講師からのメッセージ】
発音学習では、学習者自身が自分の発音に気付くこと、そして意識し続けることが大切で す。「できること」を続けること、学習者自身が自律的に学習を進められるようにすることが ポイントです。イントネーションに焦点を置いた指導法と授業例(初級、中上級、演劇クラス 等)と、オンライン日本語アクセント辞書(OJAD)内の活用例を挙げて紹介しますが、参加者のみなさんと、フランス人に適した方法はないかいっしょに考えたいと思います。

【日時】 2015年 2月14日(土)14h〜17h
【会場】パリ日本文化会館  会議室 (定員25名)
【 講 師 】 中川千恵子先生(早稲田大学)
【参加費 】 AEJF会員は無料、非会員は10ユーロです。

皆様の参加をお待ちしております。
AEJF 事務局
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勉強会シリーズ第2回目(1月24日)

1月24日にベルリン自由大学の野呂香代子先生、ハンブルグ大学の三輪聖先生をお呼びして勉強会シリーズ第2回目が行なわれました。

今回の勉強会もユーストリームでの録画も、同じURLに30日間保存されます。
URL: http://goo.gl/hwuesM
ライブでご覧にならなかった方も是非ご覧ください。

録画が途中途切れてしまう技術的な問題があり、途中数分見づらいところがあるかと思いますがご了承ください。
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2014-2015年度第1回勉強会 報告

11月29日(土)にパリ日本文化会館で開催されました教師会主催の勉強会シリーズ『授業の実践を深めよう』(国際交流基金 さくら中核事業援助)の報告をお届けいたします。
こちらをクリックして、ご一読ください。
フランス日本語教師会 事務局

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パリ日本文化会館スピーチコンクール募集のお知らせ

その他イベント

パリ日本文化会館より、毎年3月開催のスピーチコンクール参加者募集のお知らせが届きました。 日本語スピーチ部門は大学生・一般部門です。対象となる学習者への紹介に活用してください。

詳細につきましては、募集案内(チラシ)をご参照ください。

印刷したものを希望の場合は下記の連絡先へ送付先をお知らせください。 コンクールについてのご質問等は、nihongo.contact@mcjp.frまで

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フランス日本語教育No10 論集投稿募集

フランス日本語教師会では、『フランス日本語教育 Enseignement du Japonais en France No.10』の発行に伴い、原稿の募集を行います。

論集『フランス日本語教育』では、シンポジウムの発表論文を刊行していますが、今年度は、6月に行われた教師研修会のテーマ「ITと日本語教育」をこの論集の特集テーマとし、デジタル機器を使った授業運営などの実践報告や、研究論文を特集します。

また、特集テーマに限らず、例年の論集と同じく広く日本語教育に関する様々な分野の実践報告や研究論文も歓迎します。

応募方法、締め切りなどの詳細はこちらをご覧ください。 皆様の投稿をお待ちしております。

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勉強会シリーズ『授業の実践を深めよう』第一回勉強会

フランス日本語教師会の皆様

11月29日にパリ文化会館にて行われる、第一回目の勉強会の参加申し込みを募ります。

フランス日本語教師会主催 勉強会シリーズ『授業の実践を深めよう』
(MCJP/国際交流基金 さくら中核事業援助)

第一回目勉強会
【日時】 2014年 11月29日(土)14h〜17h 
【会場】 パリ日本文化会館 会議室 (定員25名)
【講師】 若井誠二先生(カーロリ・ガーシュバール大学)
【テーマ】 「他者との関係調整という点から見た自律学習」

【申し込み方法・締め切り】
参加には申し込みが必要です。参加を希望される方はbureau@aejf.asso.fr にお申し込みください。参加確認のメールをお送りします。参加費はAEJF会員の方は無料、非会員は10ユーロです。
申し込みの締め切りは11月15日土曜日ですが、定員25名に達し次第締め切らせていただきますのでご了承ください。


皆様の参加をお待ちしています。
AEJF事務局